F1 日本グランプリ
次回のF1第16戦は10月12日(日)に日本グランプリ(富士スピードウエイ)決勝が開催予定です。
サーキット全長は4,563m。約1.5kmに及ぶ長いメインストレートと、前半の高速セッション、そして終盤のテクニカルセッションが特徴です。
レース前夜PM10:00以降より、サーキットの特徴をご覧になっていただけます。
富士スピードウエイのブレーキングポイント!
F1ポイントスタンディング!
モトGPロードレース世界選手権
MotoGP オーストラリア・グランプリ
第16戦オーストラリア・グランプリ(フィリップアイランド・サーキット)は、地元オーストラリアのケーシー・ストーナー(ドゥカティ)が優勝を飾りました。2位にはヤマハのヴァレンティノ・ロッシ、3位にホンダのニッキー・ヘイデンが続きました。
次回のモトGP世界選手権は、10月19日(日)に第17戦マレーシア・グランプリ(セパン・サーキット)決勝が開催予定です。
現在のMotoGP,250cc、125ccのポイントはポイントスタンディングでご確認いただけます。また、レース前夜PM10:00以降より、サーキットの特徴をご覧になっていただけます。
MotoGPサーキットキャラクター!
ブレンボにとって、レーシングは、自社製品を極限状況下で使用する事により、技術的成果を評価する最先端実験場という意味があります。ブレンボは、レースにおいて30年以上もリードする立場にいます。1975年にレーシング分野に参入してから、ブレンボは、パートナーとして類を見ない高い信頼実績を示し、サーキットサポートでは一貫して高性能製品を提供し、優れた活動を行なっています。
特集:新製品情報!
ブレンボは、四輪車/二輪車用アップグレード市場におけるお客様の期待に応えるため、ハイパフォーマンス分野における事業を展開しています。ハイパフォーマンスR&D部門では、設計製造や試験のすべてをブレンボ自社で実施し、アップグレードシステムを完成しています。ハイパフォーマンス部門は、小売、チューニング、OEM専用アクセサリ、OEM専用バージョンといった様々なチャンネルを通じて、アップグレード用製品を提供しています。
特集:BMW Familie!
ブレンボは、高性能車向けブレーキシステムの製造における独自のノウハウだけでなく、最高の品質レベルと最先端の技術を提供し続ける事により、ブレーキシステム部門で世界市場をリードするメーカーとなっています。
特集:ブレンボ技術の紹介
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DUCATI MHR、F1、ベベル、F3、851など往年の名車向けラインナップ。ブレンボ DIA280 ステンレスディスク